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世界樹の迷宮 アートミュージアム The characters of “SQV” and “SQX”

著者が週刊ファミ通編集部になっていますが、実質日向悠二さんの世界樹の迷宮画集です 最終作『世界樹の迷宮V』と、全キャラ出演のお祭り作品『世界樹の迷宮X』のアート集 『世界樹の迷宮X』を収録して …続きを見る

写真集 忘れられた人々 ,

中国の精神病院に入院している人々を収めた写真集 中国って検閲がすごくて、中国内で天安門事件で検索しても何も出てこないように、中国内で中国に不都合な本を出すことも困難です なので中国人たちは自分 …続きを見る
BY: takahashikazuna

統計はこうしてウソをつく: だまされないための統計学入門 ,

数字を絶対のものとして僕らは扱うけれども、その数字って実は間違いだらけかもよ、という本 例えばいま現在、報道を賑している新興宗教が「我々の信者数は1000万人だ!」と公表していますが 第三者か …続きを見る

地球家族―世界30か国のふつうの暮らし , , ,

各国のひとが家の中にあるものをぜんぶ出して撮ってみた写真集です 貧しい国ではわずかな家具やツボ、豊かな国では何台ものクルマや豪勢な家具と、各国のリアルな経済事情がわかって楽しい本です 出版当時 …続きを見る

テトリス・エフェクト―世界を惑わせたゲーム ,

世界中で大フィーバーを巻き起こしたテトリスというゲームの誕生と、 すべてがベールに包まれたソ連からいかにして権利を勝ち取るか、という物語 テトリスはセガのハードでも開発されていたけど結局任天堂 …続きを見る

私という小説家の作り方

大江健三郎の自伝的作品 いかにして大江健三郎という人物と、彼の作品が出来上がったか、とい本 彼のすべての小説の種明かし いかに批評家たちの指摘が的外れだったか 小説家は自分の私的なことで筆 …続きを見る
BY: takahashikazuna

見るまえに跳べ

大江健三郎の初期の短編集 『万延元年のフットボール』とこの短編集しかまだ読んだことないんだけど、 『万延元年のフットボール』以降から作風が変わる、という前情報を知っているからか確かに主題が違います …続きを見る
BY: takahashikazuna

劇場のグラフィズム アングラ演劇から小劇場ブーム、現代まで

マジですごい! 1960~1980年代の小劇場、アングラ、サブカル劇場のポスター、集めも集めたり380点! 総ページ数304! 帝国劇場のような大劇場ではない、数十人も入れば満パイな小劇場の …続きを見る
BY: takahashikazuna

男子部屋の記録

部屋の本が好きです 出てくる男性、みんな若いなーって思ったんだけど、『男子』部屋の記録なんだから正しい 実家住まいだったり、大学生だったり、その時期にしか出せない部屋の空気感がある 部屋に好きな …続きを見る

中村佑介 PLAY CDジャケット全集2002-2021

中村佑介さんの手がけたCDジャケットイラストだけをまとめた本 『Blue』や『NOW』と同じイラストが多数掲載されていたり、 『Blue』や『NOW』には掲載されているのに本書には掲載のないものも …続きを見る
BY: takahashikazuna

白亜 ,

愛☆まどんなさんと山田玲司さんの合作 原作:山田玲司 原案・漫画:愛☆まどんな と掲載されていて、山田玲司さんがもっていたアイデアだったり、山田玲司さんが昔描いた漫画を愛☆まどんなさんがリメイクさ …続きを見る

waneella ピクセルアート集 追憶の風景

waneellaさんがクラウドファンディングのリターンに画集を出されていて。 もちろん僕もそのクラウドファンディングを支援していて、リターンで箱入りの素晴らしい画集をいただきました ただ、解説 …続きを見る
BY: takahashikazuna

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