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「 高得点 」 一覧

PCエンジンコンプリートガイド レトロゲーム愛好会

去年、同社から出た『ファミコンコンプリートガイド』も素晴らしいできだったけど、これも素晴らしい! 完璧! 読みやすい! スーファミはまだ同じくらいの価格で出せるだろうけど、プレステはどうなるかなあ…。

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非売品ゲームソフト ガイドブック じろのすけ

これはすごい! 過去に類書があるのかもしれないけど、これほどまでに非売品ゲームの実物が納められた本はない気がする。超貴重なデータベース集。欲をいえば、実勢価格が載っていたらより楽しめたかと。

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カフェイン・ガール 飯塚めり

作者の優れた色彩感覚によって描かれた素敵なイラストが洪水のように流れ込んでくる、素晴らしい作品。淡いようで力強い優しい絵と、魅力的な主人公のキャラクターが織り成す世界は、喫茶店本の皮を被った絵本。主人

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作家の本棚 ヒヨコ舎

本棚はいつだって魅力的で、図書館、本屋さんはもちろんだけど他人の家の本棚は格別、まして好きな人の本棚を見れたら至福である。同じ本を持ってたら運命を感じてしまうし、興味深い本だったらそのセンスを褒めたく

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バズマン かっぴー

毎週連載で読んでるけど改めて読んでもめっちゃ面白い。広告業界漫画といえば『気まぐれコンセプト』という大金字塔があるけど、瞬間最大風速ならこの『バズマン』が上回っている週がけっこうある。メタネタが多めな

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お互い40代婚 たかぎなおこ

たかぎなおこさんの本を『150cmライフ』から読んでいる身としては感慨深いものがあります。今作は結婚・出産というテーマだけあって、一番たかぎさんの内面がオープンな作品になっている印象。あと絵が「イラス

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怪感旅行 水木 しげる

着眼点にシビれるエッセイ。 全部で22話からなる不思議旅行は、読んでいると見えないものが見えてくるような感覚に陥る。 個人的には、第一話「妖怪のミイラ」の過去のミイラ職人の考察から神隠しまでに発展

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我らコンタクティ 森田るい

面白いマンガってのはもう装丁から面白さが伝わってくるんだけど、この本も面白いだろうなってことが装丁を見ただけでわかった。(マークしてたのにマンガ大賞発表後になったのが悔しい…)装丁からは『映像研には手

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羊どろぼう。 糸井重里

日本一日本語がうまい糸井重里の本が面白くないわけがないんだけど、短文ばかりなのに村上春樹よりも心を打つのは、彼が日本語のスペシャリストということ以上に哲学者だからだろうなあと思います。なんでもない気づ

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月曜日の友達 阿部共実

作者の紡ぐ詩的な情景が堪らなく美しい。心が洗われる作品。『空が灰色だから』などの以前の阿部共実の絵はどこか2D的で、奥行きがなく、ポップアートのようで、それが阿部共実の良さでもあったんだけど、本作は絵

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あるかしら書店 ヨシタケ シンスケ

ヨシタケシンスケさんの絵は不思議な魅力がぎゅっと詰まっている。これは大人の絵本。なんでこんなに魅力的なんだろうなあ。ヨシタケさんの絵が見られるならなんでも嬉しい! みたいな部分があるよね。あらゐけいい

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二匹目の金魚 panpanya

作者が素敵だと確信を持って描いた絵、セリフ、文章、物語が、第三者の目から見ても完璧に面白いという素晴らしく幸福な作品。panpanyaさんは一回だけサイン会に行ったことがあるんだけど、純朴そうな青年で

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ヨチヨチ父 とまどう日々 ヨシタケシンスケ

ヨシタケシンスケの絵本は一点の曇りもない、人間賛歌のような作品ばかりだけど、今作は本人の子育てエッセイだけあって、ここにあるのは優しいだけの世界ではありません。ヨシタケシンスケの絵本を読んで、優しさの

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大家さんと僕 矢部太郎

お笑い芸人・カラテカの矢部太郎が描いたコミックエッセイ。最初は「矢部太郎の漫画って商業に出して大丈夫なの?」と思いながらページをめくったが、面白すぎてもうその手が止まらない。矢部太郎の住む家の大家さん

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アドセンス336×280レクタングル(大)




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PCエンジンコンプリートガイド レトロゲーム愛好会

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非売品ゲームソフト ガイドブック じろのすけ

これはすごい! 過去に類書があるのかもしれないけど、これほどまでに非売

世界奇食大全 杉岡幸徳

奇祭評論家として有名な著者が、全国の奇食をまとめた新書。 伝統的

綿いっぱいの愛を! 大槻ケンヂ

2004年の日記のような特撮の活動や事件など時事ネタが多め。。 ロッ

今を生き抜くための70年代オカルト 前田亮一

『クレイジージャーニー』にも出演経験のある身体改造ジャーナリストケロッ

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