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「 100点 」 一覧

空っぽのやつでいっぱい アボガド6

Twitterで作品はよく見てたけど、短いお話しか作れないんだろうなーと思ってました。はっきり言ってナメてた。すんごいこれ。全部の話が繋がって、ひとつの話になってる。石黒正数の外天楼のような、すごいも

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PCエンジンコンプリートガイド レトロゲーム愛好会

去年、同社から出た『ファミコンコンプリートガイド』も素晴らしいできだったけど、これも素晴らしい! 完璧! 読みやすい! スーファミはまだ同じくらいの価格で出せるだろうけど、プレステはどうなるかなあ…。

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羊どろぼう。 糸井重里

日本一日本語がうまい糸井重里の本が面白くないわけがないんだけど、短文ばかりなのに村上春樹よりも心を打つのは、彼が日本語のスペシャリストということ以上に哲学者だからだろうなあと思います。なんでもない気づ

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月曜日の友達 阿部共実

作者の紡ぐ詩的な情景が堪らなく美しい。心が洗われる作品。『空が灰色だから』などの以前の阿部共実の絵はどこか2D的で、奥行きがなく、ポップアートのようで、それが阿部共実の良さでもあったんだけど、本作は絵

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あるかしら書店 ヨシタケ シンスケ

ヨシタケシンスケさんの絵は不思議な魅力がぎゅっと詰まっている。これは大人の絵本。なんでこんなに魅力的なんだろうなあ。ヨシタケさんの絵が見られるならなんでも嬉しい! みたいな部分があるよね。あらゐけいい

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二匹目の金魚 panpanya

作者が素敵だと確信を持って描いた絵、セリフ、文章、物語が、第三者の目から見ても完璧に面白いという素晴らしく幸福な作品。panpanyaさんは一回だけサイン会に行ったことがあるんだけど、純朴そうな青年で

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アドセンス336×280レクタングル(大)




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おしゃ家ソムリエ おしゃ子! かっぴー

かっぴーの活動はある程度把握してたつもりだったけど、こんな本があったん

空っぽのやつでいっぱい アボガド6

Twitterで作品はよく見てたけど、短いお話しか作れないんだろうなー

ニューヨークで考え中 近藤聡乃

近藤聡乃さんのコミックエッセイ。二巻の中盤で、ニューヨークで出会ったア

PCエンジンコンプリートガイド レトロゲーム愛好会

去年、同社から出た『ファミコンコンプリートガイド』も素晴らしいできだっ

非売品ゲームソフト ガイドブック じろのすけ

これはすごい! 過去に類書があるのかもしれないけど、これほどまでに非売

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