音楽

あんときのRADWIMPS 人間開花編

RADWIMPSのレーベル担当の渡辺雅敏さんのスタッフダイアリー第二弾 ドラムのサトシの脱退について内部の事情が綴られている唯一の本 サトシ、こんな状態だったんですね ……そっかあ…… ボ …続きを見る
BY: takahashikazuna

あんときのRADWIMPS:人生 出会い編

RADWIMPSのレーベル担当・東芝EMI渡辺雅敏さんがRADWIMPSのスタッフダイアリーに綴っていた日記を書籍化したもの。 どうやってレコード会社がアーティストを獲得するのか、どうやってCDをシ …続きを見る
BY: takahashikazuna

Go ! Go ! GUITAR 20th ANNIVERSARY

19(ジューク)世代です。19に憧れてアコースティックギターを買った身です。19がいちばん載っている雑誌がこのGo!Go! GUITARでした。はじめて弾いた曲は以心伝心でした。Fの壁が越えられずアル …続きを見る
BY: takahashikazuna

ラップのことば2

前巻と一緒に買いました。『ラップのことば』ってタイトルなのに『ことば』についてまったく話してなくて「ふざけんな」って思ったけど買ってしまったものはもう仕方ない。 最近考えてることとか、学生時代の …続きを見る
BY: takahashikazuna

ラップのことば

日本語ラップアーティスト15名に、日本語でラップすることについてそれぞれ10000字ほどのインタビューが載っている本です 最近、ラッパーのYouTubeにKダブシャインがゲストで出ることが多くて …続きを見る
BY: takahashikazuna

定本ライブハウス「ロフト」青春記

ライブハウス・ロフトの立ち上げから1984年のロフト解散宣言までをロフトプロジェクトの創業者である平野悠さんが綴った本。日本のロックの夜明けであり、ライブハウスのはじまり。先日読んだ『渋谷音楽図鑑』と …続きを見る
BY: takahashikazuna

フリー自伝 アシッド・フォー・ザ・チルドレン ,

レッチリのフリーの自伝。2019年発売。日本語版は2021年3月発行。 レッチリのフリーの自伝といっても書かれているのはレッチリ結成以前のこと。主にフリーの幼少期から18歳くらいまで。 知らないフ …続きを見る

渋谷音楽図鑑 , ,

俗に「渋谷系」と呼ばれる音楽はどのようにして生まれ、今の時代の音楽にどのように息づいているのかを綴った本。 この本はほぼ牧村さんの語り起こしで書かれていて、最初はまあなんて読みづらい本なんだろうと思 …続きを見る

三栖一明

四年前くらいに渋谷で「向井秀徳展」というものがやってまして、その展覧会に行ったんですね。そしたら会場に三栖一明さんが座ってらして、この本も売ってたんです。で、「本買ったらサインしてくれますか?」って聞 …続きを見る
BY: takahashikazuna

GOOD GIRL magazine

YUKIちゃんの2021年のライブツアー「terminal G」会場限定写真集です。今回はチケットが当たらなかったのでメルカリで購入。これまでのYUKIちゃんの写真集は長らく半澤健さんが担当されていて …続きを見る
BY: takahashikazuna

BRUTUS 2018年2/15号No.863[山下達郎のBrutus Songbook] ,

山下達郎のラジオ番組、サンデーソングブック25周年記念号。1300回を越える放送回から山下達郎自身が22のテーマを厳選して当時の放送を文字起こし。山下達郎のラジオやMCって落語みたいな軽快さがあるので …続きを見る

ユリイカ 2021年6月号 特集=レイ・ハラカミ -『unrest』『opa*q』『red crub』から『lust』、『暗やみの色』まで…没後10年- ,

レイ・ハラカミ没後10年に際しユリイカで特集が組まれました。レイ・ハラカミの資料ってほとんど残っていなくてすごくありがたい。よくぞやってくれたという気持ち。 レイ・ハラカミを知る方々の証言はもちろん …続きを見る

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