*

おしゃ家ソムリエ おしゃ子! かっぴー

公開日: : レビュー, 70-79点, 漫画

アドセンス336×280レクタングル(大)





70

かっぴーの活動はある程度把握してたつもりだったけど、こんな本があったんですね。かっぴー得意の界隈あるあるネタがふんだんに詰め込まれた一冊。絵はまだ完成されてない。

アドセンス336×280レクタングル(大)




関連記事

小銭をかぞえる 西村賢太

私小説(ししょうせつ、わたくししょうせつ)は、日本の近代小説に見られた、作者が直接に経験したことがら

記事を読む

POPEYE 2015年 05 月号

ここ2~3年のPOPEYEの東京特集はどんな東京観光本よりも実用的。だから遡って読んでいます。来月号

記事を読む

POPEYE 2016年 5月号

2015年のより少しだけ内容が濃くなってるんですね。で、2017年の大傑作特集「東京に友達が来たらど

記事を読む

今を生き抜くための70年代オカルト 前田亮一

『クレイジージャーニー』にも出演経験のある身体改造ジャーナリストケロッピー前田氏の著書。 「混

記事を読む

カフェイン・ガール 飯塚めり

作者の優れた色彩感覚によって描かれた素敵なイラストが洪水のように流れ込んでくる、素晴らしい作品。淡い

記事を読む

世界奇食大全 杉岡幸徳

奇祭評論家として有名な著者が、全国の奇食をまとめた新書。 伝統的な奇食、奇食界のニューウェーブ

記事を読む

キミのお金はどこに消えるのか 井上純一

作者の魂というか熱をまったく感じないな、専門家の意見をコピペしてるか、読んだ経済書の内容を丸写しして

記事を読む

羊どろぼう。 糸井重里

日本一日本語がうまい糸井重里の本が面白くないわけがないんだけど、短文ばかりなのに村上春樹よりも心を打

記事を読む

深爪 中山可穂

珍しいビアンの不倫小説。 表題の『深爪』はビアン愛人、『落花』はバイの不倫妻、『魔王』は寝取られ旦

記事を読む

れもん、よむもん! はるな檸檬

このタイトルと表紙は素晴らしいですね。絶対手に取りたくなる。 作者がこれまで読んだ本を綴った読書遍

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。

アドセンス336×280レクタングル(大)




夜は、待っている。  糸井重里

日本一日本語が上手くて日本一の哲学者(個人的主観)の糸井重里の本が面白

“天才”を売る 心と市場をつかまえるマンガ編集者 堀田純司

くず紙。 これだけだとあまりにあれなので中身を説明すると、漫画編集者

岡崎に捧ぐ 山本さほ

1985年生まれの作者・山本さほと、彼女の親友・岡崎さんの小学生時代か

ラリルレ論 野田洋次郎

Mr.Childrenの桜井和寿をして、「日本の詩のレベルはここまでき

キッドのもと 浅草キッド

たけし軍団の中で唯一、ツービートの遺伝子を受け継ぐ浅草キッドの水道橋博

→もっと見る

    PAGE TOP ↑